中性脂肪の値が高いんだよなあ・・・
だけど食事は脂っこいのや
甘いもの、ご飯も大好き!
一体どうやって中性脂肪下げたらいいの?

 

中性脂肪がたまりすぎると・・・

こんな悩みを持っている人は世の中
数千万人はいるかと思います
特に働き盛りの世代は
ご飯もりもり食べて、しっかりと
元気な体を作っていかないと!
なんて考える奥さんもいると思います。

 

しかし・・・
ご飯や甘いもの、パンやパスタなどに
主に含まれている炭水化物こそが
中性脂肪のもとである
ということをご存知でしょうか?

 

肥満の方たちは、動物性脂肪の
代表格であるお肉や唐揚げなど
好きなのですが、それ以上に
お米やパン、パスタや甘い物なども
ものすごく好きなのです。

 

その結果、中性脂肪が皮下脂肪に
入りきらないくらいになり
本来ならばつくはずのないところに
中性脂肪が入り込み脂肪となる
いわゆる異所性脂肪となってしまう。

 

異所性脂肪がついてしまうと
心筋梗塞のリスクが普通の人よりも
何倍も高くなると言われています。

 

仮に心筋梗塞になってしまった場合
いったいいくらの費用がかかるのか?
区分にもよりますが最低で35000円
高額納税者だと25万円
もします。

 

もう一つ、血糖値が高くなっている
状態が長く続くことで患うのが糖尿病

 

働き盛りの人が仮に糖尿病を
患ってしまった場合

 

糖尿病の年間の医療費は平均7.4万円
月額6000円ちょっと

ということになります。

 

治ってからもちょっとした通院も
考えられるのでひょっとしたら
それ以上に費用がかさむこともある。

 

そうなる前に・・・
予め中性脂肪を体内から
おさらばさせる事をしませんか?

 

難消化性デキストリンが入った発酵つばき茶

難消化性デキストリンというのは
人工的に作られた食物繊維の一種
原料はトウモロコシと言われています。

 

摂取をしても今のところは
身体には安全なものと言われている。

 

難消化性デキストリンが体内に入って
どういう働きをするのかというと
中性脂肪や血糖値の上昇抑制です。

 

つまり食べたものに含まれる
糖質の吸収を抑制して
食後の血糖値の上昇も抑制するのです。

 

その結果、血糖値はあまり上昇せず
中性脂肪が生成されるのも
抑えられるということなのです。

 

そんな難消化性デキストリンが
入っているのがこの発酵つばき茶

 

病院にかかる費用よりも安く済みますし
なんといっても
お茶として摂取できるので
とても簡単に口にすることができる。

 

食後に一杯、発酵つばき茶を
試してみてはいかがでしょうか?
発酵つばき茶