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その原因Xにあり、鼻づまりはわきの下に拳を20秒入れるだけ!?

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その原因Xにあり、鼻づまりはわきの下に拳を20秒入れるだけ!?
2017年2月3日放送のその原因Xにあり、今回は
冬の朝の鼻づまりを改善する方法の
特集をしていました。

 

 

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寒暖差アレルギーが原因という場合があります

医学的な診断名としては血管運動性鼻炎という名前で言われている
晨鶏が過敏な状態となり起こってしまう、ポイントは鼻甲介という
鼻の中にある器官。

 

鼻甲介とは鼻の粘膜に覆われたひだの事で
冷たい空気を含むと膨張し、暖かい空気に変化させてくれる
呼吸しやすい温度の空気に変換することで肺などの免疫力の低下と
ウイルスなどの感染から体を守ってくれる役割がある。

 

しかし、鼻甲介が過剰に反応してしまうと大きく膨らんでしまい
鼻づまりを起こしてしまうのです。

 

寒暖差アレルギーはある環境と温度差が重要
それは、暖かい所から寒い所へ行く、その時の温度差が
7度以上だと寒暖差アレルギーは起こりやすい

考えられているようです。

 

冬の季節はこれがおこりやすい、寝ている時の温度は
布団の中は28度から33度位なのですが
起きてすぐのリビングは大体10度位なので
もうお分かりかと思いますが、酷い寒暖差ですよね。

 

簡単な方法で鼻づまりを改善する方法がある

20秒で出来る鼻づまり改善法
例えば鼻づまりが右にある場合のやりかたですが
1 詰まっている鼻と同じ方の手でこぶしを握る
2 詰まっている鼻と反対の脇を開き、脇の下に1のこぶしを無理なくあてる
3 脇のしたを閉じ拳を挟んで脇の下周辺を圧迫する

これを20秒行います、たったこれだけでいいのです。

 

どうしてかというと、わきの下の交感神経を刺激することで
鼻甲介の粘膜の腫れが引く
ためです

 

 

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